※まだ下書きよ
遅くなりましたが、前々回あたりのコメントでリクエストを貰ったので、書いてみようかなと。
そんなにむずい人向けのむずいことは書きません。書かないはず。初歩的な話。
雑魚狩り実装を考える上で大事なのは、
・狩りを狩りとして成立させる
普通っちゃ普通です。
しかし、「狩り」という行動の性質上「ある程度は効率良くやれるようにする」ってのが前提として含まれます。
こんなことを書くと効率厨とか言われそうだけれども、そんなものはブレの範囲の話で、本番前の下準備ごときにそんなに余計な手間をかけられるなんて、逆にどんだけ時間余ってんだよ、てなことになるわけです。
毎度のことながら、話が逸れ逸れだけど、雑魚狩りを究極までカツカツにやることを推奨してるわけでもないし、ボク自身はそういうのは短時間でなければ無理ゲー派。
一口に雑魚狩りと言っても、色んなケースがあるのは当たり前のことですが、
それが何によって決まるかを考えると、
・対象となる敵の強さと特徴(使用技能やルーチンなど)
・自分自身の能力(装備を含むステータス)
・自徒党の職特化の構成とそれぞれ個々人の能力
まー考え方の基本はボス戦とほとんど同じなんだけど、比率が違うという感じ。
結局、「ディフェンス面では死人が出ない範囲で、如何にオフェンス能力を上げて回転を上げるか」ということ。
特に盾職で矛能力もある刀鍛冶は、雑魚狩りにおいて、自分の能力次第で結構大きな裁量を持つこともあります。
そろそろ「ゴチャゴチャ言ってないでさっさと具体例を出せよ」という声が、やまびこの如く鳴り響きそうなので例を挙げます。
例1.凶変術狩り
①警護術極意 ②近衛術極意 ③憤怒威圧 ④憤怒の心 ⑤迅速修理 ⑥身魂奮闘
⑦怒号・改 ⑧鎧の至り ⑨回避術入門
自分で攻撃する必要がない狩りなので①~⑥があれば成立する。余った枠は覚醒技能とか
心配なら剛健忍耐術など。
例2.凶変物理狩り
①警護術極意 ②近衛術極意 ③回避術入門 ④憤怒の心 ⑤迅速修理 ⑥剛健忍耐術
⑦攻勢闘争心 ⑧武具技術 ⑨懐剣術極意 ⑩破刃撃・参(四連撃) ⑪五連撃 ⑫身魂奮闘
サーバによっては呼び名が違うかもしれない狩り名。
攻撃技能は自分の攻撃力と徒党で求められるものによって、選ぶ必要がある。
↑は週刊瓦によって、たぶんこれからちょいちょい盛り返すかも?しれない凶変狩りのボクの実装例。
この2つより痛い狩りはあんまりないので、両極端な例として。
ほんで、1番困るのが桶狭間巻込み戦みたいな乱戦の実装だと思うんですよね。たぶん。きっと。
これはねー、ほんと自分の力次第なところがあって、若い内は盾寄りの装備でガチ盾をすれば良いし、高レベルなら両面やれということになります。
あとはどこまでを自分の役割と考えるかによりますなー。ただの遭遇戦と割り切れるなら、ぶっちゃけ、迅速修理を入れる必要すらありません。
ボクの例を挙げるならば、
①警護術極意 ②近衛術極意 ③回避術入門 ④攻勢闘争心 ⑤武具技術 ⑥棍棒術(武器術)極意
⑦五連撃 ⑧憤怒の心 ⑨憤怒威圧 ⑩怒号・改 ⑪迅速修理 ⑫身魂奮闘
攻撃技能の選択は人によって違う。気合コストを考えて破刃撃・参をメインにしたり、
低ウェイトの岩砕きを選択したりする。
ボクは単純に五連が好きなんで五連にしてるだけという。
攻勢闘争心は剛健忍耐術のほうが普通。
自分だとどんくらいの実装で耐えられるのかなー、というのが全ての判断の要。
「桶狭間の巻込でガチ盾なんてしてんじゃねーよ」みたいな意見を目にする機会もあるかもしれないけど、単純に自分が死んだらツマらんし、回復なしや回復がいても回復してくれるとは限らないので、若いうちはガチ盾で何ら問題ない。実装も然り。
ただ、開幕殴られることがほとんどないNPCに対しては、「術止めに参加」ということは考えておくべき。
さすがに65でガチ盾onlyってのはどうなんかなーと思わないこともない、っていう些細な話。
ボスの実装については次々回あたりかなー、他に何か書きたいことがあったような無かったような気が。
遅くなりましたが、前々回あたりのコメントでリクエストを貰ったので、書いてみようかなと。
そんなにむずい人向けのむずいことは書きません。書かないはず。初歩的な話。
雑魚狩り実装を考える上で大事なのは、
・狩りを狩りとして成立させる
普通っちゃ普通です。
しかし、「狩り」という行動の性質上「ある程度は効率良くやれるようにする」ってのが前提として含まれます。
こんなことを書くと効率厨とか言われそうだけれども、そんなものはブレの範囲の話で、本番前の下準備ごときにそんなに余計な手間をかけられるなんて、逆にどんだけ時間余ってんだよ、てなことになるわけです。
毎度のことながら、話が逸れ逸れだけど、雑魚狩りを究極までカツカツにやることを推奨してるわけでもないし、ボク自身はそういうのは短時間でなければ無理ゲー派。
一口に雑魚狩りと言っても、色んなケースがあるのは当たり前のことですが、
それが何によって決まるかを考えると、
・対象となる敵の強さと特徴(使用技能やルーチンなど)
・自分自身の能力(装備を含むステータス)
・自徒党の職特化の構成とそれぞれ個々人の能力
まー考え方の基本はボス戦とほとんど同じなんだけど、比率が違うという感じ。
結局、「ディフェンス面では死人が出ない範囲で、如何にオフェンス能力を上げて回転を上げるか」ということ。
特に盾職で矛能力もある刀鍛冶は、雑魚狩りにおいて、自分の能力次第で結構大きな裁量を持つこともあります。
そろそろ「ゴチャゴチャ言ってないでさっさと具体例を出せよ」という声が、やまびこの如く鳴り響きそうなので例を挙げます。
例1.凶変術狩り
①警護術極意 ②近衛術極意 ③憤怒威圧 ④憤怒の心 ⑤迅速修理 ⑥身魂奮闘
⑦怒号・改 ⑧鎧の至り ⑨回避術入門
自分で攻撃する必要がない狩りなので①~⑥があれば成立する。余った枠は覚醒技能とか
心配なら剛健忍耐術など。
例2.凶変物理狩り
①警護術極意 ②近衛術極意 ③回避術入門 ④憤怒の心 ⑤迅速修理 ⑥剛健忍耐術
⑦攻勢闘争心 ⑧武具技術 ⑨懐剣術極意 ⑩破刃撃・参(四連撃) ⑪五連撃 ⑫身魂奮闘
サーバによっては呼び名が違うかもしれない狩り名。
攻撃技能は自分の攻撃力と徒党で求められるものによって、選ぶ必要がある。
↑は週刊瓦によって、たぶんこれからちょいちょい盛り返すかも?しれない凶変狩りのボクの実装例。
この2つより痛い狩りはあんまりないので、両極端な例として。
ほんで、1番困るのが桶狭間巻込み戦みたいな乱戦の実装だと思うんですよね。たぶん。きっと。
これはねー、ほんと自分の力次第なところがあって、若い内は盾寄りの装備でガチ盾をすれば良いし、高レベルなら両面やれということになります。
あとはどこまでを自分の役割と考えるかによりますなー。ただの遭遇戦と割り切れるなら、ぶっちゃけ、迅速修理を入れる必要すらありません。
ボクの例を挙げるならば、
①警護術極意 ②近衛術極意 ③回避術入門 ④攻勢闘争心 ⑤武具技術 ⑥棍棒術(武器術)極意
⑦五連撃 ⑧憤怒の心 ⑨憤怒威圧 ⑩怒号・改 ⑪迅速修理 ⑫身魂奮闘
攻撃技能の選択は人によって違う。気合コストを考えて破刃撃・参をメインにしたり、
低ウェイトの岩砕きを選択したりする。
ボクは単純に五連が好きなんで五連にしてるだけという。
攻勢闘争心は剛健忍耐術のほうが普通。
自分だとどんくらいの実装で耐えられるのかなー、というのが全ての判断の要。
「桶狭間の巻込でガチ盾なんてしてんじゃねーよ」みたいな意見を目にする機会もあるかもしれないけど、単純に自分が死んだらツマらんし、回復なしや回復がいても回復してくれるとは限らないので、若いうちはガチ盾で何ら問題ない。実装も然り。
ただ、開幕殴られることがほとんどないNPCに対しては、「術止めに参加」ということは考えておくべき。
さすがに65でガチ盾onlyってのはどうなんかなーと思わないこともない、っていう些細な話。
ボスの実装については次々回あたりかなー、他に何か書きたいことがあったような無かったような気が。




